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【抜ける度6.0】文学少女は染められる(全3巻) レビュー|もすきーと音。

*本記事はプロモーションを含みます。

文学少女は染められる
目次

公式サンプル(FANZA)

よるみつ式・総合評価

抜ける度6.0 / 10
作画★★★★☆
シチュ★★★★☆
セリフ★★★☆☆
テンポ★★★☆☆
コスパ★★★☆☆

基本情報

作品名文学少女は染められる 1〜3
サークルもすきーと音。
ジャンル背徳・NTR系
価格(執筆時点)1巻660円 / 2巻880円 / 3巻990円 ※セールで変動
ページ数1巻39P / 2巻61P / 3巻97P
販売FANZA同人

こんな人に刺さる

  • 「ダメだと分かっているのに流される」背徳感で抜きたい人
  • 気が弱いのに性欲は強い、ギャップのあるヒロインが好きな人
  • 1冊で終わらず少しずつ堕ちていく過程をシリーズで追いたい人

ネタバレなし概要

彼氏がいる内気な文学少女が、過去に関係を持った先輩と再会してしまうところから始まるシリーズ。強引に迫られるうちに、罪悪感と身体の反応の間で揺れながら、少しずつ染められていく王道の堕ち系NTRです。全3巻・計約200ページのボリューム。

良かった点

  • 背徳感に負けて抱かれる姿の説得力。ここがこのシリーズの本体
  • 挿入シーンの肉の描き方が上手く、体格差のある絡みの重量感が出ている
  • 巻を追うごとに過激になる構成で、シリーズ通読の満足感がある

惜しい点

  • シチュ・展開は王道で、意外性を求める人には物足りない
  • 1巻単体だとページ数少なめ。シリーズ前提で買うのが正解

総評

管理人メモ(原文): 背徳感に負けて抱かれる姿がしこい。長い竿を奥までねじこまれ、けつ肉がたゆむ感じがなおえろい。総じてぬける。

派手さより「堕ちる過程」をじっくり描くタイプで、抜ける度6.0は性癖が合えば買いのライン。背徳・NTR系が好きなら1巻を試して、合えば3巻まで一気買いを推奨します。

※画像はFANZA公式のサンプルです。タップで作品ページへ。

*価格は執筆時点。セールならさらに安く。カードが弾かれたらDMMポイントの買い方をどうぞ。

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