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【抜ける度6.5】休日シリーズ総集編I レビュー|リンゴヤ(スクールアイドル短編集)

*本記事はプロモーションを含みます。

休日シリーズ総集編I
目次

よるみつ式・総合評価

抜ける度6.5 / 10
作画(肉感)★★★★★
シチュ(多彩さ)★★★★☆
セリフ・物語★★★☆☆
テンポ★★★★☆
コスパ★★★★★

オタク友達(8.0)真面目なキミ(8.0)同じリンゴヤの”隠れた名作”。245ページ総集編で、色々なキャラ・シチュの絡みをまとめて浴びられる、抜き特化のバラエティ集です。

基本情報

作品名休日シリーズ総集編I
サークルリンゴヤ
ジャンルスクールアイドル系・短編集・肉感
価格(執筆時点)1,100円前後 ※版・セールで変動。245P収録でコスパ良好
ページ数245ページ(総集編)
販売FANZA同人

こんな人に刺さる

  • ストーリーより絡みの手数で抜きたい人。色々なキャラ・シチュを一気に浴びられる
  • 後ろから(バック・寝バック)の、ケツ肉の描写に反応できる人
  • リンゴヤの肉感が好きで、1冊で長く楽しみたい人(245P)

ネタバレなし概要

スクールアイドル系の女の子たちとの絡みを集めた総集編。深い物語や背景を追うタイプではなく、いろんなキャラ・シチュの濡れ場をまとめて楽しむ短編集です。男側も程よく達してくれるので”読ませる”テンポがあり、245ページを飽きずにめくれます。バック・寝バック系の後ろからの描写、とりわけケツ肉の質感が本作の抜きどころ。

良かった点

  • 絡みの多彩さ。キャラもシチュも色々で、その日の気分で刺さるページが見つかる
  • 後ろからの描写のエロさ。バック・寝バックのケツ肉の感じで我慢汁が出るレベル(管理人談)
  • 245ページの物量×手頃な価格でコスパ抜群。長く使える一冊

惜しい点

  • 背景・ストーリーはほぼ追えない/追う作りではないので、物語で抜きたい人には薄い(だから6.5)
  • 短編集ゆえ、一つのシチュをじっくり掘る濃さは本編作(8.0)に譲る

総評

管理人メモ(原文): 隠れた名作。何度もぬいてる。いろんなキャラ、シチュの女の子との絡みがよく、男側が程よく絶頂なので読める。女の子へのバックやロールスロイス、寝バックの描写が特にエロく、ケツ肉の感じで我慢汁でる。

ストーリー派には薄いが、「手数と肉感で抜く」実用書として6.5=隠れた名作。リンゴヤの本編作(8.0)で肉感にハマった人が、245ページの物量で浴びるように楽しむのに最適です。コスパも良く、まず1冊持っておいて損のないタイプ。

公式サンプル(FANZA)

※画像はFANZA公式のサンプルです。タップで作品ページへ。

*価格は執筆時点。セールならさらに安く。カードが弾かれたらDMMポイントの買い方をどうぞ。

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